独自のガラス技法「パウダーフュージング」で創作に取り組む、
ガラス工芸作家「水吉郁子(MIZUYOSHI, Yuko)」のサイトです


ギャラリー歩きの達人 小林新さんにご協力いただいて、
ガラス工芸関連の展示会・展覧会・イベント情報を掲載しています。


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熱で自然に溶けてできた形と色が
見ていて飽きません。
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ガラス板の厚みをもたせるため、
色ガラスの下に白いガラスの層を重ねました。
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ペースト状にしたガラス粉は
濃さや使い方でいろいろな事ができるので
制作の自由度が上がり、楽しくなります。
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光の当たり方で見え方が変化して面白い〜!
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棚板の隙間にカケラを置いて焼きました。
切れっ端のカケラがこんな宝物になるなんて!
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暗闇の中にどこか安心感を感じさせる
不思議な心地良さのある作品になりました。
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表情や風合いが揃ったカケラを選ぶことで
統一感がでました。
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最初、背景を無色透明にして作り始め、
途中で背景をシアンブルーに変えました。
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細かいガラス粉と2センチほどのカケラは
加熱したときの溶け具合が異なります。
その違いを上手に生かしました。
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ガラスの性質を考えて
透明色と不透明色を使い分けました。
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