独自のガラス技法「パウダーフュージング」で創作に取り組む、
ガラス工芸作家「水吉郁子(MIZUYOSHI, Yuko)」のサイトです


ギャラリー歩きの達人 小林新さんにご協力いただいて、
ガラス工芸関連の展示会・展覧会・イベント情報を掲載しています。


新着


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手を施すのを極力抑えたデザインが
何かを加える余地を残しています。
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教室の皆さんから
「顔が良い、線が良い!」と言葉が漏れて
皆、笑顔になりました。
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作品の形を整える時に切り落としたカケラには
作品の色や模様が入っていて
よく見ると、とても複雑で奥深い味わいがあります。
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直径約30センチの大皿を大きく4つ区切った
迫力のデザインがいいですね〜。
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透明のガラス粉で作ったベース板だと
テーブルの色が透けてしまって海の感じにはなりません。
そこで、ベース板の後ろにシアンブルーを
焼き付けることにしました。
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昨年、最後の教室で、
「来年の干支は馬だねぇ。馬のブローチを作ろうかなぁ」
ということで、S.Y.さんは
盛り塗り技法で馬のブローチを作ることにしました。
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個人ボックスに溜まったカケラやパーツを使って
プレートを作ることにしました。
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低温で焼くとガラス粒の形が残るので
どのオーナメントもキラキラしてとても綺麗♪
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重くならないよう、全体の大きさを3.5センチほどにしました。
すると、猫のパーツは更に一回り小さく作らないといけません。
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うっかりぶつけて欠けてしまったお皿をリメイクして
楕円皿を作りました。
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