独自のガラス技法「パウダーフュージング」で創作に取り組む、
ガラス工芸作家「水吉郁子(MIZUYOSHI, Yuko)」のサイトです


ギャラリー歩きの達人 小林新さんにご協力いただいて、
ガラス工芸関連の展示会・展覧会・イベント情報を掲載しています。


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気泡の入ったスモーキーな風合いの蓋と
透明のシンプルなボウルの組み合わせが何とも素敵!
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T.Y.さんのお子さんはアレルギーで卵を食べられないそうです。
でも、一人だけ卵抜きの食事では寂しいので
せめて気持ちだけでも皆と一緒に食事できるように
卵を焼き付けたお皿を作ることにしました。
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たった5センチ角ですが、
細かく並んだ模様に味わいが生まれ
何とも可愛い豆皿になりました。
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和色の色の重なりが美しい〜!
板を薄めに作ったので主張しすぎない色になり、
透け感が増して
色の儚さと重なりを楽しめる器になりました。
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花の小鉢(ガラス教室のF.T.さんの作品)

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ガラス教室の作品紹介  2026/03/12 (木) 21:42 水吉郁子
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縁周りに白を付け加えたことで
色の魅力と鮮やかさが増しました。
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一つ一つの絵柄をパーツで作ったので
絵柄が立体的になり、迫力のプレートになりました。
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ペーストを硬めにして
粘土を扱うように指でこねて作りました。
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最初は説明を聞いても具体的なイメージを掴みにくいので、
とりあえずガラス板を作ってみました。
そして、できた板を見て、小皿を作ることにしました。
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丸とか四角とか形を決めず
透明のガラス粉を被せてできた形そのままを生かした
ゆるい形に心地よさを感じる豆皿になりました。
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ベースの板と猫のパーツは同じ色の粉を使っているのですが、
板はそのまま焼いたので透明色になり、
パーツはペースト状にして焼いたので不透明色になりました。
そのため、猫が浮かび上がっているように見えます。
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