Skip to main content
パウダーフュージングスタジオ
顔の小皿の制作風景 その1
カテゴリー:
顔
,
パウダーフュージング技法
2021/03/14 (日) 23:55
水吉郁子
先日投稿した顔の皿の作る過程を紹介します。
まず、ガラスの粉をデザイン通りにおいていきます。
ガラスの粉はさらさらとして
コントロールしにくいし
焼く前はほとんどガラスの粉に色がないので
結構繊細な作業です。(下の写真)
焼き上げると色が鮮明になります。(上の写真)
このガラス板をカットすると顔の小皿6枚ができます。
更にガラスの粉で線を描いて焼き付けてお皿にします。
その辺の話はまた後日改めて。(^-^)
このページにコメントを付ける
Search form
検索
新着
水彩画のような色の濃淡が魅力の四角皿 (ガラス教室のO.T.さんの作品)
色が舞う四角鉢(ガラス教室のO.R.さんの作品)
水遊びの楕円皿(ガラス教室のK.A.さんの作品)
金魚と箔の楕円皿(ガラス教室のY.K.さんの作品)
森の楕円皿(ガラス教室のO.Y.さんの作品)
小さな四角が重なり合う四角皿(ガラス教室のA.S.さんの作品)
動物楕円皿シリーズを販売します
動物楕円皿〈キジネコ〉
丸が浮遊する中皿(ガラス教室のU.A.さんの作品)
ストライプ模様の中皿(ガラス教室のI.Y.さんの作品)
カテゴリー
水吉郁子作品:モチーフ
水吉郁子作品:形状
ガラス教室
展示会/常設展示販売
ガラスと暮らす
パウダーフュージング技法
自己紹介
ガラス展示会展覧会情報
ぬまかるクラフト展 -なついろの時間-
Tamako Sano × Rie Yamashiro Glass Exhibition -Color me pop!-
ガラスフェス
「片岡操ガラス工藝展」
THE ART OF TEA
矢野太昭 -モザイク的視界-
コアガラス
飯田 桜子 ガラス作品展
富山 孝一(木工) 橋村 大作(硝子) 二人展
熊谷正行・角岡磨 吹きガラス2人展
水吉郁子にメッセージを送る
トップページ